離れずに書き込む
⌘Eで開くエディタはレイヤーとして動作します。描き込んだものは書き出すまで画像に焼き付きません。
- 料金プラン
- Floatie Pro
- ショートカット
- ⌘E
金曜までに発送。
カード情報登録済み — 再送不要。
使い方
描いたものはオブジェクトとして残る
矢印・四角形・線・ペン・テキスト・番号ステップ・スポットライト・モザイクはすべてベクターオブジェクトです。選択して動かし、色を変え、消すことができ、テキストは書き出すまで編集可能なテキストとして残ります。履歴から再度開いたショットも注釈をそのまま読み込むので、昨日示した矢印を今日動かせます。
キャンバスも編集対象になる
比率を固定するか自由にトリミングし、角を丸め、背景を敷き、キャンバスを広げて2枚目の写真を横に置けます。他の画像はツールバーの「画像を追加」で読み込むか、ファイルをエディタの上にドラッグして落とせば乗ります。フレームが構図を決め、その中の写真はそれぞれ動かし、拡大し、回転できます。背景を除いた被写体を新しい背景の上に乗せるのも同じキャンバスの中で完結します。
取り消しは2通り
⌘Zは1段階ずつさかのぼり、ツールバーの取り消しボタンはエディタを開いた時点の元画像へ一度に戻ります。背景削除とクロップと注釈を4回経た後なら、⌘Zを10回押す代わりにボタン1つで済みます。その取り消し自体も取り消しの1コマなので、間違って押しても⌘Zで元に戻せます。
使う場面
画面を説明するとき
デザインツールを開かずに、矢印・番号ステップ・スポットライトで示します。
共有前に隠すとき
口座番号だけモザイクをかけ、残りは読めるままにします。隠したピクセルはキャンバスを出ません。
2枚を1枚に
キャンバスを広げて2枚目のショットを横に並べれば、2枚ではなく1枚で渡せます。
よくある質問
描き込んだものは画像に焼き付きますか?
書き出すまでは焼き付きません。移動したり消したりできるオブジェクトとして残り、保存したショットを再度開くとそのまま読み込まれます。
昨日撮ったショットも編集できますか?
はい。履歴から再度開けば、エディタがその状態から続きます。
モザイクは本当にピクセルを消しますか?
書き出した画像ではそうなります。編集後のキャンバスからレンダリングするため、隠した部分は共有するファイルに残りません。
その場からそのまま示す
エディタはFloatie Proです。14日間、すべての機能が使えます。